本格的な大判出力を低価格&短納期で実現するなら

特集

フォトショとイラレでやってみよう!

フォトショップとイラストレータを使って、取り敢えず大判出力用データを作ってみましょう。 できるだけシンプルに、ステップバイステップで手順に沿って、ゼロから作成していきます。

アイコン

新規ドキュメントの作成

写真、見出し、講座名、塾名、キャッチコピー、ラベルを入れて、ポスター用データを作成していきます。 ここで作成するドキュメントは、入稿用データの基となります。

9ラベル用の文字を入力しましょう

先程描いた円の近くに、文字のサイズ21mmで「受講生受付中」と2列で入力します。 ツールボックスから「文字ツール」を選んでください。

文字ツール

ラベル円の近くでクリックし、「文字」コントロールパネルを以下の様に設定てください。

文字コントロールパネル

文字コントロールパネル

文字
小塚ゴシックPr6N
スタイル
H
サイズ
21mm

そのまま「受講生」と入力し、キーボードの「Enter」キーを押して改行、続けて「受付中」と入力します。

ラベル文字入力

入力が完了したら、選択を解除します。メニューから「選択/選択を解除」を選んでください。

選択を解除

以上で、ラベル文字の入力が完了しましたので、次のステップに進みます。