本格的な大判出力を低価格&短納期で実現するなら

メディア種類と説明

写真、ポスター、POP、パネル、タペストリ、看板、バナー、カーマキング、フロア広告、etc...広い用途でご活用いただけるよう、豊富なメディアラインナップを用意しています。

アイコン

フォトペーパー

写真を美しく出力するためのフォト用紙です。発色性、階調性に優れており、写真以外の用途(ポスター、グラフィックアート、イラストレーションなど)でのご利用にも適します。

マット紙

表面に光沢がなく、照明の影響を受けにくいのが特徴です。POPやバックパネルなど、光の乱反射が気になる場合にご活用ください。尚、発色性や階調性は低くなりますので、写真出力には基本的に適しません。

合成紙

ポリプレピレンフィルムを基材とした合成紙です。平滑性が高く、また破れにくいため、ポスター、屋内簡易バナー、イベントパネル、POP、バックパネルなど広い用途での活用が可能です。

印刷用紙

印刷機用の用紙にラテックスインクで直接出力します。インク受理層がないため、水のトラブルが少なく、また、紙の質感を活かした自然な仕上がりが得られます。

ターポリン

ポリエステル織物を塩ビフィルムでサンドした、バナー用マテリアルです。強度が高く、屋外への掲示も可能なため、懸垂幕、横断幕、タペストリーなどにご利用いただけます。

アート紙

趣のあるメディアで、個性的な作品製作の活用に最適です。

塩ビシート

裏面に糊が付いた塩ビフィルムです。看板、ステッカー、カーマーキング、バスラッピングなど、屋外広告用途での活用が可能です。

クロス

軽量で取り扱いが容易な布メディアです。見た目もターポリンより重量感が低く、高級感のある掲示が可能です。

フィルム

紙ではなく、フィルムだけで製造されたメディアです。バックリットパネル用としてのご利用がほとんどですが、店内のガラスに貼り外光を利用することで、訴求性の高いポスターとしてのご利用も可能です。

メディアの種類により、品質、耐水性、耐久性、質感などが異なります。ご利用の用途に適した種類をお選びください。